Support
「おじゃま猫」は個人開発者が無料で提供するChrome拡張機能です。不具合報告やご質問は下記の方法でお問い合わせください。
お問い合わせ先
件名にChrome・OS・拡張機能のバージョン(0.2.1)を記載いただけると確認がスムーズです。 ページ本文、入力内容、実ログイン情報、実決済情報は送付しないでください。
よくある質問
猫が表示されません
- popupで「猫を表示」がONになっているか確認してください。
- 設定した待機秒数が経過しているか確認してください。
- 拡張機能を更新・再読み込みした場合は、開いているページも再読み込みしてください。
- Chrome内部ページ、Chrome Web Store、拡張機能ページでは動作しません。
- Shadow DOM内部、cross-origin iframe内部、独自イベントだけで動く要素は対象外です。
猫が多すぎます
toolbarの拡張機能アイコンを開き、「猫の最大出現数」を10・25・50・100・200匹のいずれかへ変更してください。無制限へ戻すこともできます。
ページを操作できません
猫へカーソルを近づけると、驚いたあと画面外へ走って逃げます。逃走完了後は 元のリンクやボタンを操作できます。すべての猫をすぐ消す場合はpopupでOFFにしてください。
スクロールしたら猫が見えなくなりました
対象が画面外にある間は透明な妨害領域を残さないため、猫を安全に隠します。対象が再び画面内へ戻ると、同じ猫を対応位置へ表示します。
拡張機能の削除方法
chrome://extensions/を開く- 「おじゃま猫」の「削除」を選ぶ
削除すると、ON・OFF、待機秒数、最大出現数の設定も削除されます。
既知の制約
- Chrome内部ページ、Chrome Web Store、Chrome内蔵PDF viewerでは動作しません。
- Shadow DOM内部、cross-origin iframe内部、未生成の仮想DOMは対象外です。
- ページ固有の重なり順や独自操作方式により、一部の要素を対象外と判断することがあります。
- 多数表示時の負荷は、ページの複雑さと端末性能によって変わります。
データの取り扱いはプライバシーポリシーをご覧ください。